AI時代のエンジニアに必要な“行動と姿勢”を 実践を通じて身につける新しい受講体験をリリース
こんにちは、RUNTEQ運営です!
この度RUNTEQでは、AI時代のエンジニアに必要とされる「行動と姿勢」を、学習の中で実践を通じて身につけられる新たな受講体験へと刷新しました!
今回は、技術力+αを自然と身につけるための、RUNTEQの新しい学習体験についてご紹介します!
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コードが書けるだけでなく、マインドや行動も大事なんだな!
🚀 なぜ今、「行動と姿勢」が重要なのか?
生成AIの登場により、エンジニアを取り巻く環境は激変しています。「ただコードが書ける」だけでは通用しなくなりつつある今、本当に必要なスキルとは何でしょうか?
AIがコーディングをサポートしてくれる時代になり、
エンジニアに求められる役割は、次のように変化しています。
- AIを活用してチーム開発を円滑に進めるコミュニケーション能力
- 自ら課題を見つけ解決する主体性
- チームのカルチャーにフィットする振る舞い
RUNTEQでは、技術力の習得にとどまらず、エンジニアの行動指針である「RUNTEQ CREDO(欄テッククレド)」を軸に、課題解決力・主体性・チームでの振る舞いといった非技術スキルを、日常の行動を通じて定着させることを目的とし学習体験をアップデートしました!
💡 新受講体験の3つのポイント
今回アップデートでは、RUNTEQが掲げる行動指針「RUNTEQ CREDO(ランテッククレド)」を軸に3つを一体化した体験設計を行っています。
1. 「良いエンジニアの行動」を具体化
抽象的になりがちな「エンジニアとしての姿勢」を、AI時代の文脈に合わせてアップデートしました。
「具体的に何をすればCREDOを体現したことになるのか」というレベルまで明文化されました。これにより、迷わず正しい行動を選択できるようになります。
2. 学ぶだけで身につく「バッジ&ポイント制度」
「何を意識し、どのような行動を取ればよいのか」が、バッジやCREDOポイントとして可視化されました。
例えば、
- カリキュラムを進める
- コミュニティで発言する
- 仲間と切磋琢磨する
といった、学習やコミュニティ内での行動に応じてバッジやCREDOポイントが付与されます。RUNTEQが提供する機能を使いながら学習を進めるだけで、自然とCREDOを体現する行動が積み重なっていく設計となっています。
追加で何かに取り組まなくても、「学習プロセスそのものが良いエンジニアへのトレーニング」になっています。
3. 実践と同時にフィードバックを得られる
目立つ成果だけでなく、以下のような行動もデータに基づいて公平に評価・表彰されます。
- コツコツと積み重ねた行動
- コミュニティでの他者への貢献(Give)
他の受講生の姿を見ることで、「あ、こういう行動が評価されるんだ!」と体感的に学べる仕組みになっています。
その結果、良い行動がコミュニティ全体で循環し、エンジニアカルチャーとして定着していきます。
これからのRUNTEQ
本リニューアルを通じて、独学では得られないコミュニティでの相互作用を通じて、技術力はもちろん、AI時代に不可欠な非技術スキルの育成をサポートします。
その結果、企業やチームから信頼され、長期的に活躍できるエンジニア人材の輩出を目指してまいります。
これからエンジニアを目指す方にとって、「どのスクールで学ぶか」は「どのようなエンジニア人生を歩むか」に直結します。技術だけでなく、「AI時代に愛されるエンジニアの資質」も一緒に身につけたい方は、進化したRUNTEQをチェックしてみてはいかがでしょうか。
「RUNTEQ」は、開発会社基準の高レベルなカリキュラムと長期間の学習を通じて、実務に直結するスキルを習得できる超実践型プログラミングスクールです。
豊富なシステム開発実績を持つ当社が、現場の声を反映し、Webエンジニアに必要な「コードを読み解く力」や「自分で実装方法を考えコード化する力」を実践的に学べる環境を提供しています。
また、転職・就職支援においては、スキル面だけでなく企業文化とのマッチングを重視したキャリアトレーニングにも力を入れています。
Webエンジニア転職やプログラミング学習に関する無料カウンセリングも実施中です。学習やキャリアのお悩みもお気軽にご相談ください。
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