Webエンジニアへの
本当の一歩

サービス志向のエンジニアを創る
実践型Webエンジニア養成スクール

RUNTEQとは

現場の課題をもとにした
実践的なカリキュラム

RUNTEQの教材は、バグ修正や機能追加などを盛り込んだ、実務に沿ったオリジナルのカリキュラムです。現場でおこなわれているプルリクエストベースの開発フローを体験しながら学べます。

講師はWeb開発経験者のみ

RUNTEQの講師陣は、CTO・テックリード経験者など、実務経験が豊富なWebエンジニアのみ採用しています。
サービス開発やグロース経験も豊富なため、カリキュラムを超えた質問もサポートすることができます。

Web業界の知見が身につく

プログラミング技術だけでなく、Slackでのコミュニケーション、GitHub、Qiitaの活用方法など、Web業界のスタンダードを身につけることができます。

卒業までの流れ

説明会動画をみる

受講スケジュールや入学試験、カリキュラムなどについて、詳しくご説明いたします。

入学試験(面接・試験)

オンラインでの面接と、Ruby on Railsの基礎知識(Railsブロンズ試験相当)を確認する試験を実施します。

受講開始

オンラインでの受講も可能ですが、可能な限り、渋谷にある教室での受講をおすすめします。受講期間は3〜6ヶ月です。

卒業

卒業課題はオリジナルのWebサービス作成です。講師と相談しながら、一般公開できるレベルのサービスをつくりあげていただきます。

受講コース案内

教室通い放題

通学コース

価格(税抜)

298,000円

どこでも受講可能

オンラインコース

2019年1月限定価格(税抜)

149,000円

RUNTEQではやらないこと

就職を強制しません

RUNTEQでは、無理に就職の斡旋をしたりしません。ただし最終課題では、就職活動で使えるレベルのオリジナルサービスを作成していただきます。

教室の利用を制限しません

※通学コースのみ

渋谷にある教室を、自身のご都合に合わせて自由にご利用いただけます。水曜日を除く平日11〜22時、土曜日10〜18時に利用可能です。利用回数の制限などはありません。

Web系企業以外を紹介しません

ベンチャー・スタートアップ企業など、Webエンジニアとして働ける、自社開発企業様のみをご紹介させていただきます。

全員が入学・卒業できるとは限りません

RUNTEQは、誰でも入学できて、誰でも卒業できるスクールではありません。課題に前向きに取り組める方のみ、全力でサポートいたします。

講師紹介

菊本 久寿

齋藤 大地

小沼 脩理

よくある質問

入学試験の難易度はどれくらいですか?
Ruby on Railsの基礎知識を自己学習されてきた方を対象としていますので、Rails技術者認定ブロンズ試験相当の難易度の試験となります。
カリキュラムの内容を知りたいです。
RUNTEQのカリキュラムには基礎編と応用編と卒業課題制作があります。基礎編は現場でよく利用されるGemを使った基本的な実装方法が盛り込まれています。応用編は不具合修正や機能追加など、より現場の仕事につながる内容です。卒業課題制作はオリジナルのWebサービス作成です。
特別講義として、現役で活躍するWebエンジニアのゲストをお招きした授業も実施予定です。
受講期間はどれくらいですか?
全体で500時間程度のボリュームあるため、受講期間は3〜6ヶ月となります。
入学時に講師と一緒に学習スケジュールを立て、ご自身のペースにあわせて学んでいただきます。
受講料金の支払い方法について教えてください。
支払い方法はクレジットカード、銀行振込に対応しております。入学試験合格後の本申込時にお支払いいただきます。
営業時間は何時から何時ですか?
水曜日を除く平日11〜22時、土曜日10〜18時です。
渋谷にある教室は、利用回数の制限などはありません。(教室利用は通学コースのみ)

コンタクト

説明会動画の視聴お申し込み(無料)

お問い合わせ

下部フォーム入力後、説明会動画をご視聴いただきます。
説明会動画をご視聴後、入学試験へお申し込みいただけます。

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アクセス

〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町36-6 ワールド宇田川ビル 5F C号

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菊本 久寿

SIerなどを経てngi group(現ユナイテッド) 技術部部長に就任し、アドテク関連サービスの立ち上げを行う。
2012年よりフリーランスとして独立し、複数のスタートアップの開発支援を行う。その後ポケットコンシェルジュを運営する株式会社ポケットメニューの取締役CTOに就任。
退任後2014年10月に新サービスの立ち上げに特化して開発を行う株式会社スタートアップテクノロジーを設立。
現在も、様々なスタートアップの開発や、技術指導を行っている。

齋藤 大地

大手金融系SIerにて保険提案用Webシステムの開発に5年間従事。その後スタートアップに取締役CTOとしてジョインし、フロント・サーバ・インフラの全領域を任される。マッチングサービスや飲食店検索サービスの企画から開発まで幅広く担当する。
個人的にプログラミング初学者のメンタリングも行っており、これまで50名以上をサポート。そこでの経験から「初学者と現場におけるレベルの乖離」という課題を感じ、教育事業に関心を持つ。

小沼 脩理

大学生在学中にプログラミングを始め、スタートアップに新卒入社。その後、スタートアップ専門の受託開発会社に転職。
レンタルCTOという立場から、0からのサービス開発・リリース・運用までを行い、開発部長も勤める。退職後、スタートアップで働きつつ、自身でも会社を立ち上げCTOとして活躍している。